人間の能力というのは奇妙なもので、最初の一作のために全力を注ぎ込んだ人には、二作目がある。しかし、力を出
し惜しんで、第一作を書きながら二作目のネタを残しておいた人には、二作目どころか第一作すらない。
(保坂和志著『小説を書きあぐねている人のための小説入門』中公文庫)
(保坂和志著『小説を書きあぐねている人のための小説入門』中公文庫)
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100人落ちても大丈夫。 (via retype-jnthed) (via kikk) (via liefujishiro) (via jumitaka) (via rollstone) (via petapeta)
全力を出し切った人は多分次に書きたいものが自然と出てくるんだと思う。全力を出し切ると人間、成長するしね。
(via pedalfar) (via mooljot)
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